施主さまに正直-安心の高耐震構造
耐震性の秘密「銀我パネル」
正直住宅のもとになっている「スモリ工法」では、
真壁工法を発展させた独自の「銀我パネル」を採用。
アルミフィルムで断熱性を高めたパネルを
構造材にはめ込むことで高い機密性を実現しています。
一般の家のような「筋交い」や気密テープに頼る住宅と異なり、
大地震に遭ってもすき間が生じる心配がほとんどありません。
実験で実証された高耐震性能
正直住宅の高耐震性は、実際の家を使った公開実験で実証されています。
阪神・淡路大震災に匹敵する激しい地震動を2回加えた後でも、
家全体のすき間はわずか500円玉1個分。
確かに他工法の住宅でも、大地震で倒壊だけは免れるかもしれません。
しかし、その後、同じ家に住み続けることができなければ意味はないでしょう。
正直住宅なら、万一、2度の大地震を体験した後でも損壊を受けないことはもちろん、その後も住み続けることができるのです。
三次元大型加震装置による二度の加震実験で実証の耐震性能
(2006年8月筑波土木試験場にて)






